韓国語の医療用語集【旅行や留学で使える例文付き】

投稿日:2024年5月21日 | 最終更新日:2026年3月4日
韓国へ行った時に、毎日を健康に過ごすことができればいいですが、体の具合が悪くなったり、けがをしてしまったら、病院へ行かなければなりませんよね。
まず、どこが痛いのか、どうしたいのかを伝える必要があります。そんな時にどう言えばいいかを学んでおけば、緊急時にきっと役に立つはずです。
ここでは、病院に関する韓国語や、風邪などの症状を表す韓国語、そして薬や薬局に関する韓国語をご紹介します。
また、韓国の病院や薬局に関する基本情報も載せてありますので、ぜひ、韓国へ行く時の参考にしてください。
目次 ▼
監修者

<出身大学>
新丘大学家庭教育学部
<略歴>
ソウル出身。韓国語教育が専門分野。2006年に来日し、2011年より韓国語教室ハングルちゃんの共同経営者兼主任講師。 生徒たちが積極的に参加しやすい雰囲気を作り、能力を最大限に引き出す指導スタイルが評判。

内田 昌弘 (うちだ まさひろ)
韓国語教室ハングルちゃん代表
<資格>
通訳案内士韓国語(国家資格)
日本語教育能力検定
高等学校と中学校教員1種免許状(数学)
<出身大学>
京都大学農学部卒業
<略歴>
東京生まれ千葉県育ち。韓国在住(歴)15年、1996年から2006年までの11年間は、韓国最大規模の語学学校(YBM学院)にて日本語部門の教授部長。2011年6月に韓国語教室ハングルちゃんをスタート。
