韓国語の『動詞・形容詞の活用型』3タイプをマスターするだけ!

投稿日:2023年11月11日 | 最終更新日:2025年10月8日
動詞、形容詞を活用していろいろな表現・文型を接続する、その活用の形を学びます。
日本語では「行く」が「行ってみる」のように「行って」の形になったり、「行きやすい」のように「行き」となって、「みる」や「やすい」を接続しています。「行って」のあとには「ください」「いる」などを接続することができますし、「行き」のあとには「ましょう」「そう」などを接続することができます。日本語では「~て」や、「ます」の形(行きます)から「ます」を取った形(行き)に、いろいろな形が接続して表現・文型を形成しています。日本語の接続は、この2パターンが基本です。
韓国語ではこのような接続の形が3パターンあります。まず接続の形を覚えましょう。言いたい表現がどの形に接続するのかがわかれば、型を当てはめるだけです。一気に話せる表現が広がります。
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