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新大久保の話【基本知識・お店】

新大久保のハンシンポチャに行って来ました。タッパル(鶏足)食べました。

職安通りにあった「ガスト」がつぶれた場所に、2021年8月にオープンした「ハンシンポチャ」

コロナの感染者数もだいぶ減って来たということで、ちょっと行って来ました。

ここも、ペクジョンウォン(백종원)のお店です。職安通り沿い、5店目のペクジョンウォン(백종원)のお店です。
  ウサンギョプはいかがですか?

ここは、鶏足(닭발・タッパル)がメインメニューの、韓国居酒屋です。鶏足(닭발)は屋台の飲み屋(포장마차・ポジャンマチャ)のメニュー、というイメージです。しかし、最近は、屋台の飲み屋(포장마차)がどんどんなくなって、屋台の飲み屋風の飲み屋[ポチャ(포차)]で食べるお酒のおつまみメニューになっています。

鶏足(닭발)はは、メニューには「鶏足のピリ辛炒め」とありますが、ピリ辛では済みません。かなり辛いです。日本人、食べられるのかなあ、というレベルです。

周りをざっと見まわしましたが、誰も、鶏足(닭발)はを食べてませんでした。でも、店内は、若い人たちでいっぱいで、かなりの人気です。座席は、小さな丸テーブルのみで、隣の席とかなり近いです。お酒を飲んでしゃべるので、コロナ感染が、ちょっと心配な距離です。

店員さんは、私が接した範囲では、全員、韓国人男性でした。基本、皆、韓国語でしゃべる感じだったので、この店に行くと、かなり韓国気分を味わえると思います。

韓国しゃぶしゃぶの店が新大久保にオープンしました。

目次

よく聞く韓国語の、その意味と使い方を、わかりやすく解説します。

聞いたことはあるけど、意味がはっきりわからない、もっとはっきり知りたい。そんな韓国語、ありませんか?
ハングル、アイゴー、オモ、ケンチャナヨ、オンニ、オッパ、アンニョンハセヨ、マシッケトゥセヨ等、
曖昧だったものが、はっきりわかると、気分がいいですよね。
よく聞く韓国語の意味と使い方へ

韓国語を学んでみましょう。

さあ、韓国語を学んでみましょう。
まずは、少しだけでいいです。興味を持ってはじめてみることが大事です。
はじめは、ハングル文字、そして、発音からです。ハングル文字は、発音記号です。母音が10個、子音が14個、合わせて24個を覚えてしまえば、ハングルは読めるようになりますから、まずは、文字から、学習しましょう。YouTubeもありますので、発音を確認しながら、学習してみてください。
そして、どんどん興味が出てきたら、本格的に学んでみましょう。
韓国語講座へ

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