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末期の肺癌が完治しました

以前、末期のがんの治療に、

犬用の駆虫剤(虫下し薬、フェンベンダゾール)が効果があることを、

ブログでお伝えしました。

https://hanguruchan.com/2019/10/08/1234456/

 

また、末期の肺がんになり、最後の希望をかけて、

犬用の駆虫剤(虫下し薬、フェンベンダゾール)を飲んでいる、

개그맨(コメディアン)김철민(キムチョルミン)についても、

別のブログでお伝えしたことがあります。

https://ameblo.jp/hanguruchan/entry-12546776488.html

 

彼は、昨年の8月から、犬用の駆虫剤を飲み始めて、

約6か月経った今年の2月までで、

脳MRI、肺、骨、血液検査、肝機能、すべて正常、

そして、がん数値(CEO)も、

8月8日の471から

12月6日には283まで下がっていたそうです。

 

がん数値というのは、がんが存在する可能性を示す数値で、

大きければ、それだけ、がんの可能性が高いのですが、

犬用の駆虫剤を飲みはじめて4か月の時点で、数値は大幅に減少しました。

 

彼は、今も、犬用の駆虫剤を飲み続けていて、

このままいけば、完治できそうな感じです。

 



真ん中が김철민です。

 

彼、自らが、犬用の駆虫剤が、本当に、がんの特効薬として効果があることを、

証明したわけですが、

それでも、医者は、絶対に、がん患者に犬用の駆虫剤を飲みなさいとは言いません。

薬として正式に認められていないものを、医者がすすめるわけにはいかないからです。

もし、そうすると、医者は、医者としての資格がはく奪されます。

ですので、医者も、自分の家族には、家で、個人的にすすめても、

患者に、すすめることはありません。

 

しかし、患者が勝手に飲んでいるものを、強制的にやめさせる権利まではないので、

韓国では、がん患者たちが、犬用の駆虫剤を勝手に飲みます。

ただ、医者には、犬用の駆虫剤を飲んでいることは伝えます。

そうすると、医者は、肝臓に負担がかからないように、3日に1回くらいにしなさい、

とか、アドバイスをしてくれます。

 

彼も、そうしていたそうです。

そして、末期の肺がんから、大きく回復しました。

 

彼は、全国のがん患者たちに、希望はある、とSNSで呼びかけています。

目次

末期の肺癌が完治しました。

犬用の駆虫剤(虫下し)は、癌を治す特効薬です。この薬に含まれるフェンベンダゾールが癌の治療に効果があります。薬として正式に認められていないだけで、この薬を飲んで、本当に、多くの人が、癌から回復、完治しています。希望はあります。

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