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末期の癌も治ります

今、韓国では、末期がんでも治る薬が大きな話題となっています。

薬は、犬用の駆虫剤(虫下し薬)です。
この薬に含まれる、フェンベンダゾールが、癌の特効薬としての効果があるそうです。

元々は、今年5月に、アメリカ人が成功した方法で、今、世界に広まっている方法です。



末期がん4期(肺がん、すい臓がん、胃がん、肝臓がん、骨に転移)
犬の駆虫剤服用 3か月後 100%完治

まだ、人の臨床試験が行われていないので、人間用の薬としては市販されていないだけで、
マウスの実験などで、効果が確認されていて、論文も出ているそうです。

アメリカの成功から、韓国では、試す人が続出し、
癌が治ったという成功例が次々に報告されています。
一人二人ではありません。既に何百人という単位になっています。

テレビでも放送され、韓国では、今、知らない人はいない、癌を治療する方法となっています。


駆虫剤が、肝臓がん治療新薬に変身

最近、毎日のようにテレビでやっているのですが、
少し前には、現役の医者がテレビに出て、
フェンベンダゾールは、肝臓に負担がかかる(副作用がある)ので、その点、注意が必要なこと、
必ずビタミンEといっしょに飲むこと、
など、注意点を伝えていました。
そして、担当医に、犬の駆虫剤を飲んでいることを必ず話すようにと言っていました。
もし、体調がおかしくなった時、医者が適切に処置できるようにするためです。

薬は、フェンベンダゾールが含まれている薬なら、なんでもいいのですが、
アメリカで成功した、ジョー・ディッペンスさんの使っていた、
パナクールCが一番人気があるようです。

日本で、このパナクールCを買う方法ですが、
インターネットのショッピングサイト、Qoo10で購入できます。



検索欄に「panacur c」と入れてください。
英語で入れないと出ません。


みっつの色のパッケージが出ますが、全て同じ成分です。
黄色は1錠に1グラム、オレンジは2グラム、緑は4グラム、
フェンベンダゾールが含まれています。

アメリカのロサンジェルスから送られてきます。
注文してから届くまで、2週間くらいかかるので、
急ぐ人は、別の方法を考えたほうがいいかもしれません。

韓国で買えるなら、ちょっと行って来ればいいのですが、韓国では、大人気で手に入らなくなっています。


フェンベンダゾール 単一成分 犬の駆虫剤 品切事態

薬の飲み方は、1日に1グラムが適当なようなので、パナクールCは、黄色が一番売れています。
飲み方と言っても、正しい飲み方はなく、この方法を試した人たちの経験を集めた結果ですが、
はじめの2週間は、毎日1グラム、
2週間過ぎたら、肝臓の負担を減らすため、4日飲んで3日休むのがいいそうです。
そして、必ず、ビタミンEを一緒に飲みます。

これで、末期の癌も治ります。完治するそうです。

日本では、あまり大きな話題になっていないようですが、
癌になっても、希望を持って、ぜひ、この方法、チャレンジしてみてください。



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